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1 [神谷 螢]
アズ「意地悪な顔してる…!
(態とらしい美玖の言葉に浮かべるのは愉快げな微笑、ただ満面とは行く訳もなく、眉間には快楽を耐えるように深く皺が刻まれていた。もどかしい刺激に喉を鳴らし、視線をテイシンへと向けたならキュウと雄を締め上げ)
もっと、ンぁ…ッ奥にちょうだい…ッ」


エレス「違…っ!(好き、と言われ咄嗟に出たのは否定。アブノーマルと言われているようで、それは矢張り受け入れ難いもの。けれど、煽るように舐め上げられたなら、全身はすぐに強張った。」
時計04/11 02:12
HP:家
電話3au W63CA
えんぴつ返信 レンチ 爆弾
6 [神谷 螢]
アズ「手加減…?(短く鼻で笑うその言葉、そんなもの不要だ最初から。先程とは異なり自信に満ちた猛りが白濁を零す蕾に一気に突き入れられ、嬌声を漏らす唇は僅かに曲線を描いた。まるで愉快だと言うように。目の前に晒された雄を一瞥し、それにまず手を伸ばした。)一回じゃ君も物足りないんだね…ッン、ふ…ぅ(ちゅっと先端に口付けてから緩慢に咥えて行く。無論肉襞も雄をねっとり抱き締めているが。」

エレス「は…ァッ!飴雨さ…、痛…ぅア…(指先を僅かに咥える形の尿道、グチグチとそれを広げるように律動が激しくなれば悲鳴じみた嬌声を上げた。加えて陰嚢への刺激は下半身全てを強ばらせる。快感か苦痛か、その判断が付かずに不安げに目許を潤ませた。)」
時計06/15 23:26
HP:家
電話3au W63CA
レンチ 爆弾
5 [神谷 螢]
アズ「…こっちでシテあげようか?(一度吐き出しても足りないらしい白濁に濡れた雄を見、己の唇を指差しながら首を傾いでみるのは一瞬。すぐに視線は美玖に向く、挑発的な言葉は正面から受けねばつまらないからね。)軍人舐めないでくれる?(浮かべる笑みは実に挑戦的。君こそ、気を付けて、何て。」


エレス「ふぁ…ッ飴雨がすると全部気持ちい…(頭がクラクラして、意識が霞んでしまう。白濁に濡れた鈴口はそれを潤滑油に、相手の指を咥えんばかりに滑っているものだ。陰嚢なんて触れられたこともない、ヒクヒク腰が震えて止まない。」
時計05/30 10:40
HP:家
電話3au W63CA
レンチ 爆弾
4 [神谷 螢]
アズ「は…ァン…ッ(ずるりと雄が引き抜かれる感覚、きつく雄に噛み付くようだった襞は舐め上げるようにして雄を手離す。だらしなく涎を垂らす蕾に自ら手を伸ばし、左右に押し開いた。)美玖はテイシンより上手いんでしょう?期待して良い?」

エレス「じゃあそんなに…ひッぁ(なら、達してしまったことをそんなに言わないで。そう訴えるも、鈴口を抉られたならばまた嬌声が漏れてしまう。」
時計05/19 20:56
HP:家
電話3au W63CA
レンチ 爆弾
3 [神谷 螢]
アズ「ひゃ…ァアッ!(熱い迸りが胎内、それも深くに吐き出されるのを感じれば、それに引き摺られるようにして自身から白濁を吐き出した。脱力する体を支えるために、美玖の首に腕を回して。」

エレス「…ッ!(見せつけられた白濁、否定しようと開いた口も証拠があれば言い逃れようもない。首筋までも真っ赤に染めて、視線を逸らす。」
時計05/14 01:05
HP:家
電話3au W63CA
レンチ 爆弾
2 [神谷 螢]
アズ「あ…ッひゃ、ぁッ!(下からの突き上げが増しただけでも漏れる吐息は荒げられていたのに、腰を掴まれ律動とは異なるリズムで雄を深く深く押し込まれ美玖にしがみついた)はッ、ン…!も…ッイきそ…」

エレス「ッ!そんな…ぁ、あッ!(腋なんて場所を舐められ感じているのか、それとも雄をいじられて感じているように錯覚しているのか。最早何も解らない、頭が真っ白になった瞬間、ビクンと雄が震え白濁を吐き出してしまい」
時計04/24 21:41
HP:家
電話3au W63CA
レンチ 爆弾
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